“ぬぐう”以外にもたくさんの使い方がある手ぬぐい。
色鮮やかな手ぬぐいをお部屋に飾ってみてはいかがでしょうか。


“手ぬぐいを飾る”おすすめポイント



01.家の中でも季節を楽しめる

四季折々の手ぬぐいを季節ごとに変えれば、お部屋にいながら日本の春夏秋冬を感じることができます。 春の桜、夏の金魚、秋の紅葉、冬の雪景色・・・など柄は豊富です。




02.イベントを楽しめる

お正月、雛祭り、端午の節句、七夕、ハロウィンにクリスマス・・本物を飾るのは大変だけど、手ぬぐいなら簡単に飾れて季節イベントを楽しめます。




03.飾るサイズを選べる

手ぬぐいを飾る場所がない場合は “大きさを変える”ことができます。
少しのスペースに畳んで好きな柄部分を出して飾れます。布地である手ぬぐいならではです。



手ぬぐいの飾り方


額に入れる

アイロンをしっかりあてて額に入れれば、高級感があふれ、存在感もアップ。
手ぬぐいは布なので、絵画とは違った表情を見せてくれます。永楽屋オリジナルの手ぬぐいフレームは、透明度の高いアクリル板を使用しています。厚めで歪みが無く、発色の美しい手ぬぐいをより綺麗に見せてくれます。



タペストリーにする

額への入れ替えは大変だし面倒・・・と思われる方は、タペストリー棒がおすすめです。
永楽屋オリジナルタペストリー棒は磁石で挟むだけの簡単仕様。気軽に柄の入れ替えをして頂けます。